港区虎ノ門にある印章(印鑑・はんこ)・手彫りゴム印・筆耕(筆文字)の専門店です

港区虎ノ門の印鑑はんこ屋【古屋印房】店舗外観・店内

当店は地下鉄銀座線「虎ノ門」駅より4番出口より徒歩3分、
「アーバン虎ノ門ビル」1Fローソン横のアベニュー左奥にある
手彫りゴム印・印章(印鑑・はんこ)と筆文字の専門店です。

当店は大正10年(1921)の創業以来、
「技術と信頼の手彫りゴム印・印鑑専門店」として、
虎ノ門近隣の多くのお客様にご愛顧をいただいて参りました。
印章(印鑑・はんこ)、ゴム印はもちろん、
筆耕(表彰状などの筆文字)のご注文も承ります。

ご注文いただいた印章(印鑑・はんこ)・ゴム印・筆文字は、
品質を落とさず、できる限りご要望納期にお間に合わせします。
虎ノ門近隣の皆様、どうぞお気軽にお問い合わせください。


古屋印房 ご案内


■〒105-0001東京都港区虎ノ門1-16-4アーバン虎ノ門ビル1F
TEL/FAX:
■営業時間:月~金 10:00~17:00
■定休日:土曜・日曜・祝日
■駐車場はございません
■納品方法:店頭お渡し
■お支払方法:現金
■取扱商品:
  印章(印鑑・はんこ)・ゴム印・手彫りゴム印・表彰状など筆文字

通常納期/最短納期一覧

港区虎ノ門の印鑑はんこ屋【古屋印房】手彫りゴム印1

■別注認印:通常=約1週間仕上げ/最短=2~3日仕上げ
■個人実印:通常=約1週間仕上げ/最短=2~3日仕上げ
■法人実印:通常=約1週間仕上げ/最短=2~3日仕上げ
■法人角印:通常=約1週間仕上げ/最短=2~3日仕上げ
■鋳造ゴム印:通常=約1週間仕上げ/最短=2~3日仕上げ
■手彫りゴム印:通常=約1週間仕上げ/最短=2~3日仕上げ
■筆耕(表彰状など):通常=約1週間仕上げ/最短=2~3日仕上げ

※納期は受注状況によって異なります。詳細な納期につきましてはお気軽に電話()にてお気軽にお問合せください。

古屋印房ヒストリー/二代目店主・古屋 誠三ご紹介

港区虎ノ門の印鑑はんこ屋【古屋印房】】手彫りゴム印2

古屋印房の歴史は、大正10年(1921)に先代 古屋光太郎が
琴平町(現・虎の門)にて「耕章堂」を創業したことに始まります。

その後戦時中に一時閉店に追い込まれましたが、
昭和37年(1962)に府中市にて「古屋印房」として改めて開店、
昭和44年(1969)に二代目店主・古屋誠三が愛宕下に開業しました。
昭和62年(1987)に愛宕下地区の再開発により現店舗に移転、
現在に至っています。

現店主・古屋誠三は若い頃より新宿の老舗印章店にて修業を積み、
印章(印鑑・はんこ)彫刻はもとより、手彫りゴム印や
判下・筆耕(筆文字)の技術を身につけました。

昭和63年(1988)には東京印章協同組合 講習会講師に就任、
その後主任講師となり、現在は特別講師を務めています。

今では少なくなった手彫りゴム印の職人です

港区虎ノ門の印鑑はんこ屋【古屋印房】古屋誠三

店主・古屋誠三は、残り少ない手彫りゴム印職人の一人です。

高熱でゴムを焼き溶かして版板に流し込む鋳造方式と違い、
手彫りゴム印は、ゴムそのものに熱を一切加えないので
スタンプインクの吸着性に優れ、鮮明な捺印が得られます。
また、楷書や行書などの同じ書体でも、パソコンフォントと違い、
手書きの判下文字は職人の個性に溢れて味わい深いだけでなく、
文字の間隔も自在に調整できるので、全体のバランスも整います。

大切な小切手用印をはじめ、会社・お店の住所印や
年賀状や封筒、はがきに捺す住所雅印などに、
格調高い手彫りゴム印を、ぜひお勧めします。

実印・銀行印などの印章(印鑑・はんこ)も
種類豊富な手書き書体で美しい仕上りをお約束いたします。

古屋印房 ゴム印・判下作品ギャラリー (下のサムネイルをクリックすると拡大表示されます)



東京の印章(印鑑・はんこ)専門店
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